無農薬・無肥料・オーガニックなパクチーの専門店「なぜ僕はパクチーばかりをのせてしまうのか。」

【送料無料】【5月中旬以降のお届け分・受注生産】無農薬 もりもりパクチー収穫祭! 9号(直径27センチ)鉢 3ヶ月楽しめる!育てながらつまみ食い!

  • 3,240円(内税)
型番 takapra-paku9
数量











種はオーガニック!



土は蒸気消毒!



化学肥料は一切なし!



全国のパクチー好きなあなたのために、とっておきの一鉢を作りました!



口に入れるものだから、徹底的にオーガニックで作っています!





若葉のパクチーから育ったパクチーまで。



上手に育てながら食べると、3ヶ月も楽しめるんですよ!!



到着したら、まずは、パクチーに顔を近づけて、深呼吸してみてください!



あの香りが、体いっぱいに広がります!!





まずは、パクチーが到着したら、全体の半分くらいをプチプチ引き抜いて、



間引きがてら、サラダでも作ってしまいましょう!!











<鶏肉とパクチーの簡単サラダ 北川さん>



材料:パクチー(間引き菜適量)、ササミ(2本)、トマト(プチ5個)、ごま油(大さじ3)、お醤油(大さじ1)、生七味(小さじ1/2)

作り方:ササミ茹でてほぐす。トマト食べやすい大きさに切る。

調味料をボールに合わせてトマト、ササミを入れ混ぜ合わせます。

器にもってから上にパクチーを盛ります。

混ぜながら食べます。

 

間引きしたときは香り弱いかなーと思いましたが

掃除して水洗いしたらパクチー独特の良い香りが♪

せっかく柔らかい葉と茎なのでそのまま楽しもうとサラダにしてみました。

しっかりとパクチーの香りがするのですが間引き菜でしか味わえない

柔らかい葉の食感は家庭栽培の特権だと思いました。

買ってきたパクチーだと茎が堅いことがあるので。

これからもモリモリにして楽しみたい思います〜♪





<やみつき鶏のパクチーサラダ 田中さん>



鶏むね肉(1枚)
もやし(1/2袋)
パクチー(適量)
薄皮つき落花生(適量)
塩(小さじ1)
酒(大さじ1)

「ピリ辛ダレ」

花椒(3g)
しょうがすりおろし(小さじ1)
にんにく(すりおろし(小さじ1/2)
鶏肉のゆで汁(1/4カップ)
しょうゆ(大さじ3)

黒酢(大さじ2)
ラー油(大さじ1〜2)
砂糖(小さじ2)
ごま油(小さじ1)


中国料理・四川「よだれ鶏」。

ホテルの料理教室で習ってお家で盛り付け�

パクチー×甜醤油の粒山椒。パクチーの食欲をそそる香りに、山椒の軽く痺れるような辛さサイコー汗かくわ(笑)

ご飯も進むけど、お酒も進みます。





<トマトサラダにパクチーちょい乗せ 芦澤さん>



イタリアントマト『 サンマルツァーノ』をオリーブオイルとニンニクでさっと炒めて

ローズソルトと黒胡椒で味付け、仕上げに醤油をひとたらし、仕上にパクチーを!

ちょいパクチーが控えめですが、トマトが主役ということで(笑)












実は、先行モニターということで、4人のモニターさん達に、パクチーを楽しんでいただきました!!



到着したばかりのパクチーは、柔らかな若葉で、爽やかな香り!



サラダでモリモリ食べると、アジアで食べた、あのパクチーの爽やかな香りが♪











アジアンなフォーを楽しみたい!でも、フォーがないときは素麺でも全然OKなんです!!












<おてがる手抜きにゅうめん 北川さん>



パクチーそうめん

にゅうめんに角煮とパクチー乗っけただけ!

パンチが欲しくてごまらあ油たっぷり(≧∇≦)

ずぼらレシピはコチラ♪

そうめんを茹でます。

少し芯が残ってるくらいのところで、麺つゆを入れます(茹でるのとスープを1つの鍋で)

器に盛りつけ上に角煮やチャーシュー(市販のお好みので)とパクチーを乗せて出来上り。

パンチが欲しい人はラー油をかけて。





<バリ風鶏スープ 田上さん>



鶏ガラスープに塩、ナンプラー、ラー油みたいな辛いやつを入れ

レモンとレモングラス、生姜とニンニク少々を入れて、ひと煮立ち。

レモンとレモングラスは取り除いて、そこに鶏むね肉を入れて茹でるだけ!

お手軽なのに、本格アジアンなスープの出来上がりです!

最後に、若葉のパクチーを添えれば完成♪





<パクチーちゃんぷるー麺 北川さん>



手抜き炒めないチャンプル風そうめん

茹でたそうめんに白だし、ごま油、ごまらあ油、パクチーの茎を混ぜてパクチーの葉をのせただけ。

コツは良い調味料を使うだけ。




夏に残った素麺も、アレンジ次第ではアジアンにするのが簡単!



ズボラレシピでもそれなりにアレンジできちゃうから楽しいですね!!







パクチー好きなら一度は試してみたい!



添える、混ぜるだけでも超簡単にあの香りが楽しめちゃいます!!












<ハンバーグにちょい乗せパクチー 北川さん>



鉢の中を整理するのに、茎の下に少し残ったパクチーの葉をハンバーグに乗せるだけ♪

これだけで、アジアンエスニックな香りが楽しめる、ハンバーグになりました!





<パクチーたまごサンド 北川さん>



食パンに、ゆで卵とマヨネーズと塩を合わせて、そこにパクチー投入!

パクチー好きにはたまらない、新しい味が楽しめました!







パクチー鉢が届いてからの経過観察を追ってみました!



左の画像が半分くらい間引いた後。3週間後、液肥をあげたらモリモリ育ってこんなに大きくなりました!












暖かい季節や夏になると、パクチーには花が咲くんです。



こんなに綺麗な花ならば、摘んで、グラスに活けるだけで、なんだかお洒落な気分になりますね!













パクチーは花が咲くと枯れていく性質を持っているので、



お花は見つけ次第、摘んでしまってくださいね!!





味の変化ですが、若葉のころは軽やかな香り。



その後、成長していくと、香りが強くなっていきます。



パクチーの強い香りが好きな方は、水を控えめに育てると、香りが強くなります。



また、肥料にもこだわって、化学合成の肥料ではなく、有機肥料を使っても良いですね!



ただし、有機肥料を使うと、虫がつきやすくなるので、気を付けてくださいね!









------------------------------



最終背丈:40センチ前後



開花時期:7月〜9月



育てやすさ:★★★★☆(初心者OK)



置き場所:日向の戸外、ベランダも可



肥料:到着して間引き後、与えると大きく育ちます



消毒:虫予防に、木酢液など。(アブラムシがつきやすいです)



耐乾性:そこそこ耐えます



耐湿性:あまり耐えません



------------------------------



春〜夏:花が咲く時期なので、花をこまめに摘みます



秋〜冬:霜が当たらなければ、茂っています



冬〜春:寒い場合には室内で育ててもOK



------------------------------



年間通じて13度以上あれば、良く茂ってくれます。



冬場も霜に当たらなければ、茂ったままです。



花が咲くと枯れる性質を持っているので、花さえ摘んでしまえば、長く楽しめます。



到着時→半分間引き→育ったら半分間引き→育ったら半分間引き



これを繰り返していくと、味の変化や葉の固さの変化が楽しめちゃいます!



大好きなパクチーを思う存分楽しんでくださいね!!